サイズおよび重量

ESC 音声案内

Ready♪1234567
Throttle stick is not at bottomBBBBBB…
Input signal abnormalB——–B——–B…
Input voltage abnormalBB—BB—BB—BB…

TX パラメータ

Working Frequency2.4GHz ISM
Control Channels7 チャンネル
Communication Distance1000m
Receiver Sensitivity(1%PER)>-100dBm
Power Consumption of TX<20dBm
Working Current /Voltage52 mA@6V
AA Battery4 本必須

基本パラメータ

Operating Temperature-10°C ~ 50°C
Power Consumption3.12W
Take-off Weight<1200g
Hovering Accuracy (GPS Mode)垂直:0.8m
水平:2.5m
Max Yaw Angular Velocity200°/秒
Max Tilt Angle45°
Max Ascent / Descent Speed6m/秒
Max Flight Velocity10m/秒
Diagonal distance (motor center to motor center)350mm
Phantom Prop Guard重量 (シングル):18.7g
サイズ (シングル):角度 (155.0°) 半径 (112.32mm)
プロペラガード 4 個を含んだ全体サイズ:575.5mm

充電器およびバッテリーパラメータ

Charger AC Input100-240V
Charge Current1A/2A/3A
Current Drain for Balancing200mA
Power20W
Battery TypeLiPo
Phantom セルフタイトニングプロペラの紹介
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2013-09-12
Phantom アップグレードキットの取付方法の紹介
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2013-08-08
お使いの Phantom への Zenmuse H3-2D の取付方法の紹介
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2013-07-03

リリースノート

  • Naza-M リリースノート
    2014-05-13
  • Phantom リリースノート
    2015-02-03
  • Phantom アップグレードキットリリースノート
    2013-08-06

アシスタントソフトウェアおよびドライバー

  • Windows 用
  • Naza-M アシスタントソフトウェア v2.20
    2013-10-25
  • @Naza-M ファームウェア* v4.02
    2013-10-25
  • DJI WIN ドライバーインストーラ
    2013-01-18
  • Phantom デフォルト設定パラメータ
    2013-09-11
  • Mac 用
  • Naza-M アシスタントソフトウェア v2.20
    2014-05-13

マニュアル

  • Phantom プロペラガード組み立て説明書 v1.02
    2013-09-12
  • Phantom フライトフローチャート v1.0
    2013-03-19
  • Phantom クイックスタートマニュアル (英語) v1.7
    2013-09-25
  • Phantom 詳細マニュアル (英語) v1.4
    2013-03-22
  • Phantom クイックスタートマニュアル (フランス語) v1.7
    2014-02-18
  • Phantom 詳細マニュアル (フランス語) v1.4
    2014-02-18
  • Phantom クイックスタートマニュアル (ドイツ語) v1.7
    2014-02-18
  • Phantom 詳細マニュアル (ドイツ語) v1.4
    2014-02-18
  • Naza-M クイックスタートマニュアル v1.26
    2014-05-13
  • バッテリーおよび充電器説明書 v1.0
    2013-01-08
  • P330CB-H3-2D マニュアル v1.00
    2013-08-06
  • Phantom スライドレバーマニュアル v1.00
    2013-08-06
  • * 上記のダウンロードリストは Phantom 専用です。
  • * 重要:
    「PHANTOM デフォルト設定パラメータ」の入力にはアシスタントソフトウェアの「ツール」で入力機能を使用してください。
  • * リリース履歴については DJI Wiki でご確認ください。
基本
いいえ、GPS 信号や機能へ影響を与える恐れがあるため、Phantom の最上部表面へ他の機材やカバーを取り付けることはできません。
いいえ、WiFi 信号は送信機の信号に干渉したり、フライトへ影響を与える場合があります。
いいえ、ネジ留めは Phantom のシェルを腐食させる場合があり、ひび割れの原因となる恐れがあります。
いいえ、ネジをしっかりと締め付けるだけで十分です。
http://www.dji.com/ の PHANTOM ページにある DOWNLOADS からあらゆる関連資料を探すことができます
http://www.dji.com/ の PHANTOM ウェブページであらゆる関連ビデオを探すことができます
PHANTOM ウェブページから詳細マニュアルをダウンロードしてください。
PHANTOM ウェブページからバッテリーおよび充電器の説明書をダウンロードしてください。
オートパイロットシステムが正常に動作していません。お近くの販売店へ連絡してください。
フライト前に説明書を読み、この製品に精通するようにしてください。説明書を読まない場合、深刻な事故が発生することがあります。機体の衝突、プロペラの回転により、人や財産を傷つける場合があります。機体が制御できなくなったり、行方不明になる場合があります。

1.センサーエラーが大きすぎます。アシスタントソフトウェアに接続して、「ツール」 – > IMU 校正に切り替え、「IMU 校正」ビデオを見て、基本校正または詳細校正を行ってください。
2.加速時計の損傷です。お近くの販売店にご連絡ください。
3.センサーが作動していません。お近くの販売店へ連絡してください。

1.PHANTOM が動く場合、正常です。
2.PHANTOM が動かない場合、IMU 校正が必要です。アシスタントソフトウェアに接続して、「ツール」 – > IMU 校正に切り替え、「IMU 校正」ビデオを見て、基本校正または詳細校正を行ってください。

1.プロペラの組み立てが正しくありません。プロペラとモーターの回転が一致しているか確認してください。
2.センサーエラーが大きすぎます。システムは停止します。アシスタントソフトウェアに接続して、「ツール」 – > IMU 校正に切り替え、「IMU 校正」ビデオを見て、基本校正または詳細校正を行ってください。

内蔵センサーは安定した状態になるまで少し時間がかかります。6 回の素早い黄色点滅が消えるまで、PHANTOM をフライトさせないでください。
粘着テープなどで通気口を覆うこともできます。

コンパスエラーが大きすぎます。

1.Phantom の近くに強磁性体が存在する可能性があります。赤色と黄色の点滅がない場合、機体を地上約 1m まで上昇させることができれば、フライトには影響しません。
2.それ以外の場合は、コンパスを再校正してください。
3.再校正がうまくいかない場合、アシスタントソフトウェアに接続して、「ツール」を選択して、必要な操作を実行するヒントに従ってください。
4.コンパスモジュールに欠陥があります。交換してください。お近くの販売店へ連絡してください。

センサーエラーが大きすぎます。IMU 校正が必要かもしれません。校正操作については、「IMU 校正」のビデオ (オンライン) をご覧ください。
コンパスが磁気を帯びているか、校正されていません。「コンパスのリセット」のビデオ (オンライン) をご覧いただき、ビデオを参照しながら消磁を実行してください。その後コンパスを再校正します。
低電圧保護がトリガーされています。至急機体を着陸させてください。

TX 信号を喪失しています。

1.送信機のスイッチがオンになり、正常に動作しているか確認してください。
2.受信機とメインコントローラーが正常に接続されているか確認してください。
3.アシスタントソフトウェアで受信機が正しく設定されているか確認してください。

お近くの販売店へ連絡してください。
これはシステム起動中およびセルフチェック中に、少なくとも一度 TX スティックを動かしたことを示しています。オートパイロットシステムを再起動します。

1.衛星信号を妨げる可能性のある建物が存在するか確認してください。GPS を動作させるには開けた空間が必要です。
2.PHANTOM の表面に衛星センサーへの信号を妨げる可能性のある物体が付いていないか確認してください。

1.衛星信号を妨げる可能性のある建物が存在するか確認してください。GPS を動作させるには開けた空間が必要です。
2.TX スイッチ「S1」を最上部に動かし、緑色の点滅が 1 回 (または 2 回) 行われるなどのモードライト点灯がある場合、これは GPS が正常に動作していることを示しています。
3.電源をオンにした後、衛星のロック回数を示す赤色の点滅が 1 回、2回、または 3 回行われたのを確認した場合、これは GPS が正常に動作していることを示しています。

1.ドライバーが適切にインストールされていません。ドライバーを再インストールします。
2.アシスタントソフトウェアとファームウェアバージョンが一致していません。フトウェアまたはファームウェアをアップグレードします。
3.LED インジケータが緑色で点灯していない場合、配線が損傷しているか、または接続状態が良くない、または LED モジュールが破損している可能性があります。LED が明らかに破損している場合、お近くの販売店にご連絡ください。

1.スロットルスティックが一番下の位置にないため、スロットルスティックを一番下の位置に引き下げます。
2.送信機のバッテリーが少ない状態です。送信機のバッテリーを交換してください。

1.バッテリーの状態が良くありません。
2.バッテリーが完全に充電されていません。
3.積載重量が増えています。
4.バッテリーが非常に冷たい状態 (つまり、冷たい天候) になっている可能性があります。

LED モジュールが損傷しています。新しい LED モジュールに交換してください。
異常な操作を避けるため、CSC を実行する必要があります。詳細な指示についてはユーザーマニュアルを確認してください。

LED 点滅状態を確認してください。
4 回の黄色の点滅は予熱を意味しており、予熱が完了すると OK になります。
4 回の緑色の点滅はセンサーエラーを示しています。アシスタントソフトウェアに接続して、IMU を校正してください。
4 回の赤色の点滅はスティックがセンター位置にないことを示しています。ソフトウェアに接続して、送信機を校正してください。

電源の接続を確認してください。
送信機のスティックコマンドとソフトウェア内のチャンネルマッピングを確認してください。これらは一致する必要があり、全範囲へのスライドが行われなければなりません。スロットルとピッチのチャンネルマッピングを確認してください。

これはコンパスが不良であることを示しています。コンパスを校正してください。
衝突により内部センサーが故障している可能性があります。アフターサービスのため、お近くの販売店にご連絡ください。
シリアル番号は既に入力されています。再び入力する必要はありません。メインコントローラーに接続しなかったか、ドライバーのインストールが正常に行われなかったために発生しています。

ユーザーマニュアルを熟読してください。誤った取り付けが原因である可能性があります。以下をご確認ください:
1. メインコントローラーの方向
2. モーターおよびプロペラの回転方向
3. ESC の適切なポートへの挿入
4. ソフトウェア内の適切なミキサータイプの設定

メインコントローラーが GPS およびコンパスモジュールを認識できませんでした。接続を確認してください。
IOC は詳細機能であり、初期設定ではオフになっています。アシスタントソフトウェアに接続して、有効にしてください。
修理のためお近くの販売店にご連絡ください。
当社の標準バッテリーは 2200mAh、20c、3S バッテリーです。お使いのモデルによりさらにバッテリーを取り付けることができます。予備のスペースがないため、お使いのバッテリー用に十分なスペースを確保するようにしてください。
お近くの販売店にご連絡ください。
PMUV2 または Phantom アップグレードキットを使用する必要があります。
ソフトウェアに関するご質問
モーターと ESC を確認してください。NAZA センサーエラーが大きすぎる可能性があります。アシスタントソフトウェアに接続して、IMU を校正してください。
いいえ、アシスタントソフトウェアは現在、Win XP、Win 7、Win 8 で動作します。

お使いのメールアドレスが正しいかどうか確認し、スパムメールを確認してください。
ご登録には、Gmail、hotmail などを推奨します。

CFG-ERR

設定エラーです。これは古いバージョンからのファームウェアアップグレード、または異常な Tx 校正により発生する可能性があります。お使いの送信機を再校正し、コントローラーの電源を入れ直し、すべてのパラメータを確認してください。

VOL-LOW [4]

低電圧

SN-ERR

お使いのシリアル番号は利用できません。お近くの販売店にご連絡ください。(購入店舗)

VOL-LOW[6]

低電圧

IMU-ERR

IMU ERROR です。販売店にご連絡ください。(購入店舗)

X1-ERR

Tx ノブで X1/X2 チャンネルによりパラメータチューニングを選択しましたが、X1/X2 入力チャンネルで信号が検出されなかったか、または Tx の電源がオンになっていませんでした。

X2-ERR

Tx ノブで X1/X2 チャンネルによりパラメータチューニングを選択しましたが、X1/X2 入力チャンネルで信号が検出されなかったか、または Tx の電源がオンになっていませんでした。

PMU-ERR

バッテリー、MC、PMU 間の接続を確認してください。

RX-ERR

NAZA アシスタントソフトウェアの RC ページを開いていることを確認してください。お使いのコントローラーの電源を入れ直して有効にしてから、適切な受信機の種類を選択するか、または受信機の接続を確認してください。

COMPASS-ERR

コンパスデータが異常です。お使いのコントローラーを再起動してください。 このエラーが引き続き発生する場合、お近くの販売店 (購入店舗) にご連絡ください。

ERROR [25]

IMU の初期化に失敗しました。衝突が原因である可能性があります。お近くの販売店 (購入店舗) にご連絡ください。

ERROR [26]

詳細校正を実行してください。

ERROR [27]

GPS が校正されていないか、または磁場の影響を受けています。良好な状態で GPS を再校正してください。あらゆる技術サポートに関するご質問については、お近くの販売店にご連絡ください。

1.WINDOWS 7 オペレーティングシステムを使用する一部のユーザーには usbser.sys ファイルがない場合があります。このファイルをダウンロードして、C:\ WINDOWS \ system32 \ drivers へ移してから、ドライバーを再インストールします。
2.[usbser.sys ファイル] をダウンロードします (http://download.dji-innovations.com/downloads/driver/usbser-en.zip)。