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スペック

一般

サイズ72.8×47.2×33.1 mm(長さ×幅×高さ)
重量149 g
防水性20 m(防水ケースなし)、60 m(防水ケース使用時)

使用前に、バッテリー収納部カバーとUSB-Cポートカバーを閉じ、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。長時間の水中撮影や高水圧環境での使用には、防水ケースの装着をおすすめします。Osmo Action 6と防水ケースは、保護等級IP68を誇ります。カメラを、温泉や過酷な水中環境で使用したり、腐食性の液体や正体不明の液体に接触させたりしないでください。
マイクの数3
タッチ画面フロント画面:1.46インチ 331 ppi 342×342
最大輝度800 cd/㎡(標準)

リア画面:2.5インチ 326 ppi 400×712
最大輝度800 cd/㎡(標準)、ピーク輝度1000 cd/㎡
対応SDカードmicroSD(最大1 TB)
推奨microSDカード推奨モデル:
Lexar Professional SILVER PLUS 64GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 128GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 256GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 512GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 1TB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 64GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 128GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 256GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 512GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go! Plus 1TB U3 A2 V30 microSDXC

カメラ

センサー1/1.1インチCMOSセンサー
レンズFOV:155°
絞り:f/2.0〜f/4.0
フォーカス範囲(絞りf/4.0):0.2 m~∞
ISO感度写真:100~25600
動画:100~51200**

* ISO 51200 はスーパーナイトモードでのみ利用可能です。その他のすべての動画モードでは、最大 ISO は 25600 です。
電子シャッター速度写真:1/8000秒~30秒
動画:1/8000秒~1/X秒(X:フレームレート設定値)
最大解像度7168×5376
ズームデジタルズーム
写真:最大2倍
動画:最大2倍
38MP/34MP 写真モード、スーパーナイト、被写体トラッキング、スローモーション、タイムラプス各モードではサポートされていません。
静止画モードシングル:約38 MP
カウントダウン:オフ/0.5/1/2/3/5/10秒
バースト:最大30枚/3秒
動画8K (16:9): 7680×4320@24/25/30fps*
4Kカスタム:3840×3840@24/25/30/48/50/60fps
4K (4:3):3840×2880@100/120fps
4K (4:3):3840×2880@24/25/30/48/50/60fps
4K (16:9):3840×2160@100/120fps
4K (16:9):3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
4K (9:16):2160×3840@100/120fps
4K (9:16):2160×3840@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (4:3):2688×2016@100/120fps
2.7K (4:3):2688×2016@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (16:9):2688×1512@100/120fps
2.7K (16:9):2688×1512@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (9:16):1512×2688@100/120fps
2.7K (9:16):1512×2688@24/25/30/48/50/60fps
1080p (16:9):1920×1080@100/120/200/240fps
1080p (16:9):1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
1080p (9:16):1080×1920@100/120/200/240fps
1080p (9:16):1080×1920@24/25/30/48/50/60fps

* 8K記録は16:9の比率に制限されています。EISはRockSteady/RockSteady+に限定されており、FOVの選択肢は標準、自然な広角、広角のみとなります。フィルムトーンと品質優先は利用できません。最大ISO:12800(通常色)または6400(D-Log M)。DJI Mimoアプリで8K動画のダウンロードおよび編集は、現在iPhone 15 Proシリーズ以降のモデルのみ対応しています。その他のデバイスへの対応は今後のアプリアップデート次第です。
スーパーナイト4K (16:9):3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (16:9):2688×1512@24/25/30/48/50/60fps
1080p (16:9):1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
被写体トラッキング2.7K (16:9):2688×1512@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (9:16):1512×2688@24/25/30/48/50/60fps
1080p (16:9):1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
1080p (9:16):1080×1920@24/25/30/48/50/60fps
スローモーション4K:4倍 (120fps)
2.7K:4倍 (120fps)
1080p:8倍 (240fps)、4倍 (120fps)
ハイパーラプス4K/2.7K/1080p@25/30fps:自動/2倍/5倍/10倍/15倍/30倍
タイムラプス4K/2.7K/1080p@25/30fps
インターバル:0.5/1/2/3/4/5/6/8/10/15/20/25/30/40秒、1/2/5/30/60分
撮影時間:5/10/20/30分、1/2/3/5時間、∞
ブレ補正EIS:
RockSteady 3.0
RockSteady 3.0+
HorizonBalancing
HorizonSteady

EIS はスローモーションおよびタイムラプスモードではサポートされていません。HorizonSteady および HorizonBalancing は、フレームレートが 60fps 以下の 1080p (16:9)、2.7K (16:9)、4K (16:9)、および 4K カスタム動画でサポートされます。
プリ録画プリ録画時間:5/10/15/30秒、1/2/5分
最大動画ビットレート120 Mbps
対応ファイルシステムexFAT
写真フォーマットJPEG/RAW
動画フォーマットMP4 (HEVC)
内蔵ストレージ容量カメラには64 GBのストレージが内蔵されており、50 GBを使用できます。ストレージ容量は、microSDカードを挿入して増やすことができます。
音声録音48 kHz 16-bit、AAC

バッテリー

種類Li-ion 1S
容量1950 mAh
電力量7.5 Wh
電圧3.87 V
動作環境温度-20°C~45°C
充電温度範囲5℃~40℃
駆動時間240分

25℃の室温環境下で、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、音声操作とジェスチャー操作オフ、画面オフの状態で、1080p/24fps (16:9) 動画撮影時に測定。データは、管理された環境下にて収集されたものであり、参考値です。

接続

Wi-Fi 動作周波数2.400~2.4835 GHz
5.150~5.250 GHz
5.725~5.850 GHz(日本国内では、2.4 GHz帯のみ使用可能)
Wi-Fi プロトコルWi-Fi 6.0
802.11 a/b/g/n/ac/ax
Wi-Fi 伝送電力 (EIRP)2.4 GHz:< 23 dBm (FCC)、< 20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.1 GHz:< 23 dBm (FCC/CE/SRRC/MIC(日本))
5.8 GHz:< 23 dBm (FCC/SRRC)、< 14 dBm (CE)
Bluetooth 動作周波数2.400~2.4835 GHz
Bluetooth 伝送電力 (EIRP)< 13 dBm
Bluetooth プロトコルBLE 5.1

FAQ

カメラ
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操作
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バッテリー
バッテリー
アクセサリー
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その他
その他

カメラ

Osmo Action 6 は Osmo Action 5 Pro と比べてどのようなアップデートがありますか?
Osmo Action 6 は主に Osmo Action 5 Pro と比べて以下の主要なアップグレードを備えています:
1. DJI初の可変絞りf/2.0*~f/4.0を搭載したアクションカメラで、さまざまなシーンに対応できる絞りモードを提供します。
2. 新設計センサー:まったく新しい1/1.1インチスクエアCMOSセンサーを搭載し、画質を向上させます。
3. 4Kカスタムモード:4Kカスタムモードでの撮影に対応し、ポストプロダクションで自由にフレームをクロップして多様なクリエイティブニーズに対応できます。
4. HorizonSteadyのアップグレード:カメラ内で4K HorizonSteadyに対応し、より滑らかで安定した映像を実現します。
5. 内蔵ストレージの増加:内蔵ストレージが50GBに拡張され、いつでも素晴らしい瞬間を簡単に記録できます。
6. 新しい撮影機能:ポートレートモード**、ジェスチャー操作、複数の内蔵フィルムトーン***、2倍ロスレスズーム****、および4K ライブフォト*****を搭載し、よりスマートで便利な撮影を実現します。
詳細な違いについては、製品比較ページをご参照ください。

* 自動モードでは、ユーザーは5つの絞り範囲(f/2.0–f/4.0、f/2.2–f/4.0、f/2.4–f/4.0、f/2.6–f/4.0、f/2.8–f/4.0)から選択でき、デフォルトはf/2.0–f/4.0に設定されています。大口径(f/2.0)モードでは、絞りがf/2.0に固定されます。絞りモードは、撮影モードやアクセサリーによって制限される場合があります。詳細については、Osmo Action 6 Aperture Modes(Osmo Action 6 絞りモード)を参照してください。
** この機能を利用するには、ファームウェアを最新バージョンに更新する必要があります。
*** フィルムトーンは現在、16:9のアスペクト比では4K/60fpsまで、または4:3のアスペクト比では4K/30fpsまでのみ対応しています。
**** 38MP/34MP 写真モード、スーパーナイト、被写体トラッキング、スローモーション、タイムラプス各モードではサポートされていません。
***** 連写には対応していません。
Osmo Action 6のイメージセンサーのサイズを教えてください。Osmo Action 5 Pro のイメージセンサーとはどのように異なりますか?
Osmo Action 6 は、新しい 1/1.1インチのスクエアセンサーと大きな 2.4μm ピクセルを搭載しており、最大 13.5 ストップのダイナミックレンジを実現します。最大 4K/60fps での高ダイナミックレンジおよび低照度性能を提供し、4:3 モードでは最大 4K/120fps での撮影が可能です。さらに、4K カスタムモードでは最大 4K/60fps、HorizonSteady モードでも最大 4K/60fps、ノーマルビデオモードでは最大 8K/30fps の動画撮影に対応しています*。

* 8K記録は16:9の比率に制限されています。EISはRockSteady/RockSteady+に限定されており、FOVの選択肢は標準、自然な広角、広角のみとなります。フィルムトーンと品質優先は利用できません。最大ISO:12800(通常色)または6400(D-Log M)。DJI Mimoアプリで8K動画のダウンロードおよび編集は、現在iPhone 15 Proシリーズ以降のモデルのみ対応しています。その他のデバイスへの対応は今後のアプリアップデート次第です。
Osmo Action 6は、どの解像度設定に対応していますか?
8K (16:9): 7680×4320@24/25/30fps*
4Kカスタム:3840×3840@24/25/30/48/50/60fps
4K (4:3):3840×2880@100/120fps
4K (4:3):3840×2880@24/25/30/48/50/60fps
4K (16:9):3840×2160@100/120fps
4K (16:9):3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
4K (9:16):2160×3840@100/120fps
4K (9:16):2160×3840@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (4:3):2688×2016@100/120fps
2.7K (4:3):2688×2016@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (16:9):2688×1512@100/120fps
2.7K (16:9):2688×1512@24/25/30/48/50/60fps
2.7K (9:16):1512×2688@100/120fps
2.7K (9:16):1512×2688@24/25/30/48/50/60fps
1080p (16:9):1920×1080@100/120/200/240fps
1080p (16:9):1920×1080@24/25/30/48/50/60fps
1080p (9:16):1080×1920@100/120/200/240fps
1080p (9:16):1080×1920@24/25/30/48/50/60fps

* 8K記録は16:9の比率に制限されています。EISはRockSteady/RockSteady+に限定されており、FOVの選択肢は標準、自然な広角、広角のみとなります。フィルムトーンと品質優先は利用できません。最大ISO:12800(通常色)または6400(D-Log M)。DJI Mimoアプリで8K動画のダウンロードおよび編集は、現在iPhone 15 Proシリーズ以降のモデルのみ対応しています。その他のデバイスへの対応は今後のアプリアップデート次第です。
Osmo Action 6は、どの動画フォーマットに対応していますか?
MP4(HEVC)に対応しています。
Osmo Action 6 は歪み補正に対応していますか?
はい。録画仕様ページで、右上の RS|広角 アイコンをタップすると、視野(FOV)を標準(歪み補正)に切り替えられます。Osmo Action 6 は、建物や木々などの被写体における垂直方向の歪みを補正しながら、超広角の視野を維持する自然な広角機能も導入しています。
タイムラプスからオリジナルの写真を保存できますか?
はい。タイムラプスの写真は、パソコン上でダウンロードして表示できます。
RockSteady 3.0とは何ですか?
Osmo Action 6は、RockSteady 3.0を使用して、映像を安定化させます。この電子式映像ブレ補正 (EIS) 技術は、シャッター速度が向上し、CMOSセンサーで撮影された映像を分析し、これらの映像のエッジを切り取って補正することで、実現しています。このようにして、複数のフレームが重ね合わされ、最終的には単一フレームに結合され、シャープで鮮明かつ正確に露光された映像になります。
HorizonSteadyとは何ですか?
HorizonSteadyは、DJI最新の安定化アルゴリズムを使用して、どれほど水平が傾いても(最大360°)を傾きを補正できるため、カメラをどんなところに取り付けたり、身につけたりしても水平を維持します。この機能により、凹凸した道をサイクリングしている時も、ゴーカートでトラックを走り回っている時も、滑らかで安定した映像を撮影します。
HorizonSteady はどの撮影仕様に対応していますか?
HorizonSteady は、1080p@24/25/30/48/50/60fps、2.7K(16:9)@24/25/30/48/50/60fps、4K(16:9)@24/25/30/48/50/60fps、および 4K カスタム@24/25/30/48/50/60fps に対応しています。
HorizonBalancing はどの撮影仕様に対応していますか?
HorizonBalancing は、1080p@24/25/30/48/50/60fps、2.7K(16:9)@24/25/30/48/50/60fps、4K(16:9)@24/25/30/48/50/60fps、および 4K カスタム@24/25/30/48/50/60fps に対応しています。
Osmo Action 6はスローモーション動画を撮影できますか?
はい。Osmo Action 6は、最大1080p/240fpsの8倍スローモーション動画を撮影できます。
Osmo Action 6のD-Log Mカラーモードとは何ですか?
D-Log Mは、センサーからワイドダイナミックレンジを捉えるように設計されており、色が均等に分布しているため、映像の明部や暗部をより実物に忠実な色合いで鮮明に捉えます。LUTとは異なりますが、フラットカラープロファイルの低コントラスト動画を撮影できるため、後編集時の柔軟性が高まります。
Osmo Action 6から写真と動画をどのようにしてエクスポートできますか?
次の3つのエクスポート方法が利用できます:
1. DJI Mimoアプリに接続して、microSDカードと内蔵ストレージからコンテンツをスマートフォンにダウンロードします。
2. カードリーダーを使用して、microSDカードからパソコンまたはスマートフォンにコンテンツをエクスポートします。
3. カメラビューで下にスワイプし、[設定]アイコンをタップして、 [USBモード]。画面の指示に従い、USB-CケーブルでUSB-Cポート搭載のパソコンまたはスマートフォンにカメラを接続します。その後、microSDカードと内蔵ストレージからコンテンツをエクスポートできます。
映像はOsmo Action 6のどこに保存されますか?
映像は、カメラ本体に挿入されたmicroSDカード、またはカメラの内蔵ストレージに保存されます。
Osmo Action 6 は単焦点レンズを使用していますか?
Osmo Action 6 は可変絞りの単焦点レンズを使用しています。絞り値 f/4.0 では、レンズは0.2 mから無限遠まで鮮明にピントを合わせることができます。
Osmo Action 6に測光を設定できますか?
Osmo Action 6 は評価測光には対応していますが、スポット測光には対応していません。
Osmo Action 6 で HDR 動画を撮影できますか?
Osmo Action 6 で撮影した動画は高いダイナミックレンジを持っているため、HDR モードは不要です。
Osmo Action 6 の色温度センサーはどこにありますか?また、何のためにありますか?
Osmo Action 6の色温度センサーは、カメラ前方のActionロゴ付近に配置されています。使用中はセンサーを覆わないでください。色温度センサーがあることで、Osmo Action 6は、ダイビングのような複雑な照度環境下でも、優れた色温度性能を発揮します。このセンサーは、水中撮影時に色温度を補正し、撮影角度の変化による色温度のちらつきを抑えます。また、より正確に光のちらつきを検出し抑えることができます。
スーパーナイトモードはどの動画および手ブレ補正仕様に対応していますか?このモードはいつ使用すべきですか?
4K@24/25/30/48/50/60fps、2.7K@24/25/30/48/50/60fps、1080p@24/25/30/48/50/60fps での撮影に対応しています。RockSteady 3.0またはRockSteady 3.0+を有効にして、FOVの[標準(歪み補正)]、[広角]、[自然な広角]から選択できます。都市部での夜間撮影に推奨します。
Osmo Action 6での被写体トラッキングモードの使用方法を教えてください。
被写体トラッキングモードでは、被写体が常にフレーム中央にくるようにトラッキングを行います。スキー、スノーボード、サイクリング、オートバイでの走行など、さまざまなトラッキングシーンの撮影に最適です。このモードは、ペットなど人間以外の被写体のトラッキングには適していません。
被写体トラッキングモードの使用時には、カメラビューの中央にグレーのフレームが表示されます。カメラビューの中央にいる人物が、トラッキング対象として優先付けられ、被写体が選択されたことを示す黄色のボックスが表示されます。[シャッター/録画]ボタンを押して録画を開始すると、黄色のボックスが緑色に変わり、被写体がロックされ、トラッキングの開始を示します。被写体の動きに応じてグレーのフレームが移動するため、ユーザーは被写体をしっかりとらえて撮影しやすくなります。トラッキング対象を見失うと、緑色のボックスが赤色に変わります。被写体を90秒以上見失った状態が続くと、カメラビューに戻ってもトラッキングは自動で再開せず、グレーのフレームが中央にリセットされます。被写体のトラッキングを再開するには、被写体を再びロックして、撮影を再開する必要があります。 * 被写体トラッキングモードは横向き撮影でのみ使用可能で、アスペクト比16:9および9:16、最大2.7K/60fpsの動画撮影に対応しています。Osmo Action 6 マクロレンズ装着時は、被写体トラッキング機能は利用できません。

操作

スマートフォンを使ってOsmo Action 6を操作する場合、どのアプリを使用しますか?
DJI Mimoアプリです。このアプリでは、設定や撮影モードの調整、写真と動画の同期、コンテンツの編集や共有が可能です。
Osmo Action 6のアクティベーション方法を教えてください。
機器をアクティベーションするには、次の手順に従ってください。
1. クイックスイッチボタンを長押しして、Osmo Action 6の電源を入れます。
2. カメラ画面プロンプトに表示されたQRコードをスキャンするか、アプリストアからDJI Mimoアプリをダウンロードします。
3. DJI Mimoアプリを起動し、カメラアイコンをタップし、スマートフォンのBluetoothとWi-Fiを有効にして、Osmo Action 6に接続します。
4. Osmo Action 6がDJI Mimoアプリに接続すると、デバイスをアクティベーションするように指示するプロンプトが表示されます。
5. アプリのプロンプトに従って、アクティベーションを完了します。
Osmo Action 6のファームウェアは、どのようにして更新できますか?
DJI Mimoアプリは、ファームウェアに関するプッシュメッセージを自動的に送信します。プロンプトに従って、更新を完了してください。
前面と背面の画面の切り替え方法を教えてください。
使用したい方の画面で下から上にスワイプすると、ロック解除され、その画面で操作ができるようになります。画面を上から下にスワイプすると、設定画面が表示され、その中から設定アイコンを選ぶと、前面と背面の両方の画面を同時に表示オンにするか、1つの画面だけを表示オンにするかを選べます。
前面画面は、タッチ操作に対応していますか?
はい。パラメーター設定、モード切り替え、動画再生などの操作ができます。
縦向き撮影に切り替えるにはどうすればいいですか?
通常の動画モードで、動画設定ページを開き、画面上部中央のアスペクト比オプションをタップし、縦向きを選択して縦枠を固定します。
Osmo Action 6は、音声操作に対応していますか?
Osmo Action 6は、英語と標準中国語の音声操作に対応しています。比較的静かな環境で、カメラから1 m以内の距離から、音声操作を使用することをお勧めします。
英語コマンド:
Start Recording(動画撮影開始)
Stop Recording(動画撮影停止)
Take Photo(写真撮影)
Shut Down(電源オフ)
Osmo Action 6 はジェスチャー操作に対応していますか?
はい。どちらの手でも、最大 2 メートルの範囲内で検出可能です*。手のひらを開いてかざすと、動画の録画開始・停止、または写真撮影ができます。

* 有効距離は将来のファームウェア更新により変わる場合があります。
インビジブルスティック機能の使用方法を教えてください。
Osmo Action 6とセルフィー スティックで動画を撮影した後、DJI Mimoアプリに接続するとセルフィー スティックを消すことができます。*

* 消去効果を十分に得るために、撮影時はOsmo 1.5 m延長ロッドを使用し、体の一部がロッドで隠れないようにご注意ください。インビジブルスティックは、クラウド上での消去時に最大1920×1080動画、ローカルでの消去時に最大1280×720動画に対応しています。
撮影した動画を共有する方法を教えてください。
動画をスマートフォンに保存して共有するか、またはDJI Mimoアプリを使用して動画をアップロードし、生成されたリンクを共有します。
絞りを手動で設定するにはどうすればいいですか?
Osmo Action 6 の絞りモードは、以下の2つの方法で手動調整できます:
1. カメラ上で
Osmo Action 6 の電源を入れ、プレビュー画面に移動します。
画面右側の画像/音声設定ボタンをタップします。
[可変絞り]オプションを見つけ、以下のモードから選択します:
自動:撮影条件に応じて自動的に調整される可変絞り。低照度時に絞りを最大化します。
固定(f/2.8):従来のアクションカメラのように固定された f/2.8 絞り。最短焦点距離は35cmです。
スター バースト(f/4.0):固定絞り f/4.0、最短焦点距離20cmで、点光源から六芒星のスター バースト効果を撮影します。

2. DJI Mimoアプリ経由
DJI Mimo を開き、メイン撮影画面に移動します。
「…」をタップする画面右上の[その他]ボタンをタップし、[可変絞り]を有効にしてから、自動、固定(f/2.8)、またはスター バースト(f/4.0)の絞りモードを選択します。

* 絞りモードは、撮影モードやアクセサリーによって制限される場合があります。詳細については、Osmo Action 6 Aperture Modes(Osmo Action 6 絞りモード)を参照してください。
シャッター速度やISOなどのカメラパラメーターを手動で設定する方法を教えてください。
1. Osmo Action 6のカメラビューで、右側にある[映像/音声の設定]アイコンをタップし、画面右上の[PRO]モードを有効にして、露出を[M(手動)]モードに設定し、シャッター速度とISOパラメーターを調整します。
2. DJI Mimoアプリで、カメラビューの[...]アイコンをタップして、[PRO]モードを有効にします。次に、カメラビューに戻り、[映像/音声の設定]アイコンをタップして、シャッター速度とISOパラメーターを調整します。
Osmo Action 6 のスナップショット(Snapshot)機能とは何ですか?
Osmo Action 6 の電源がオフの状態で、シャッター/録画ボタンを長押しすると、すぐに録画が開始されます。撮影モードはスナップショット機能の設定に従い、素早く印象的な瞬間を撮影できるようになります。撮影後、3 秒以内に操作がない場合、カメラは自動的に電源がオフになります。
Osmo Action 6に外部マイクを使用することはできますか?
はい。Osmo Action 6は、Osmo Action 3.5mm Audio Adapterを使用して、サードパーティ製マイクと接続できます。
Osmo Action 6の再生音量を設定できますか?
はい。再生画面の右上にある[音量]アイコンをタップすると、音量のオン/オフを切り替えられます。アイコンをタップすることで音量を調整できます。
Osmo Action 6で現在地の高度や潜水の深さを確認する方法を教えてください。
カメラビューで、下にスワイプしてメニューに入り、[設定]アイコンをタップして、[水深と高度]を選択します。[ダイビング]メニューで、[深度表示]を有効にする。カメラが1メートル以上の深さに沈むと、画面に自動的に潜水深度と経過潜水時間が表示されます。[ハイキング&パラシュート]メニューで、[高度表示]を有効にしてください。録画を開始すると、ライブビューに現在の高度がリアルタイムで表示されます。
32倍超スローモーション機能の使用方法を教えてください。
標準動画モードでは、1080p@100/120/240fps または 2.7K/4K(16:9)@100/120fpsで記録できます。その後、4倍フレーム補間を適用することで最大1080p/960fpsを実現し、1080p/240fpsから1080p/960fpsの32倍スーパースローモーション動画を作成可能です。

* 本機能はスローモーションモードへ切り替える必要はありません。標準動画モードで撮影するだけで利用できます。再生時、動画が3秒を超えていれば、任意のタイミングでカタツムリアイコンをタップしてインカメラスローモーション処理を適用し、元の映像からスーパースローモーションバージョンを保存できます。
マクロレンズ使用時のフォーカス範囲の確認方法は?
マクロレンズを装着した後、Osmo Action 6のカメラ画面右側にある画像/音声設定アイコンをタップし、フォーカスピーキングを有効にしてください。フォーカスピーキングを有効にすると、画面上のピントを確認することができます。

* カメラ内のフォーカスピーキングは、動画モードでフレームレートが30fps以下の場合のみ対応しています。
QS(クイックスイッチ)ボタンの機能と使い方は?
QS(クイックスイッチ)ボタンはカスタマイズ可能なショートカットボタンで、画面に触れることなく、ワンプッシュで素早く機能を切り替えることができます。

Osmo Action 6のカメラ画面にてスワイプダウンし、設定メニューにアクセスしたら、QS(クイックスイッチ)アイコンをタップして機能をカスタマイズしてください。現在サポートされている機能には、モード切り替え、プリ録画の開始/終了、画面ロック、画面オフ、ズームなどがあります。

バッテリー

Osmo Action 6の駆動時間について教えてください。
Osmo Action 6の最⾧動作時間は4時間*、最低-20°Cの環境下での撮影時は最⾧167分**です。

*25°Cのラボ環境下で、1080p/24fps(16:9)動画録画、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。データは管理された環境下で収集されており、目安としてご参照ください。Osmo Action 6をEUおよび英国で起動・使用する場合、ご利用地域の製品動作環境温度規制により飛行時間が異なる場合があります。実際のユーザー体験をご参照ください。
**-20°Cのラボ環境下で、1080p/24fps(16:9)動画録画、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で測定。データは管理された環境下で収集されており、目安としてご参照ください。
Osmo Action 6は急速充電に対応していますか?
はい。最大PD出力電力30W以上のPD 3.0規格に対応したUSB-C充電器を使用できます。

アクセサリー

Osmo Action 6にはどんなアクセサリーがありますか?
Osmo Action 6は、さまざまなシナリオに対応した幅広いアクセサリーを提供しています。詳細については、公式サイトの製品ページを参照してください。
Osmo Action 6のアクセサリーを、他のOsmo Actionシリーズ製品に使用することはできますか?
Osmo Action 6にアクセサリーを取り付けるには、どうすればよいですか?
1. 公式アクセサリーは、両方向クイックリリースロッククリップで取り付けできます。
2. Osmo磁気ボールジョイントアダプターマウント、またはOsmo延長ロッド(1.5 m)底部の1/4インチねじ穴に三脚やその他アクセサリーを取り付けできます。
Osmo Action 6にサードパーティ製のアクションカメラ用アクセサリーを取り付けることができますか?
はい。クイックリリースアダプターマウントを使用して、サードパーティ製のアクションカメラ用アクセサリーを取り付けることができます。
Osmo Action 6を三脚に取り付ける方法を教えてください。
Osmo磁気ボールジョイント アダプターマウント、またはOsmo延長ロッド(1.5 m)底部の1/4インチねじ穴に三脚を取り付けできます。さらに、三脚内蔵のOsmo Action 両方向バッテリーハンドルもご使用いただけます。
Osmo Action 6の接着式フラットベースは再利用できますか?
No.いいえ。接着式フラットベースは、3M社製の接着テープを用いており、再利用できません。
Osmo ActionのGPS内蔵Bluetoothリモコンの正しい接続方法と使用方法を教えてください。
詳細については、チュートリアルビデオをご覧ください。

その他

Osmo Action 6で撮影した動画を、各種パソコンで再生する場合に生じるちらつき問題を解決する方法を教えてください。
撮影した動画をパソコンで再生する場合の再生状況は、パソコンの設定や性能の影響を受けます。ちらつきが生じた場合は、以下の解決方法を試してみてください。
[システム設定] > [ディスプレイ] > [リフレッシュレート] に進み、リフレッシュレートを、ProMotionではなく、一定の値に変更します。
低性能のグラフィックカードが原因で、動画ファイルを再生中にちらつき問題が生じている可能性があります。性能の高いパソコンを使用して、動画を再生することをお勧めします。
動画にGPS情報を追加する方法を教えてください。
Osmo ActionのGPS内蔵Bluetoothリモコンを使うと、GPS情報を記録して、DJI Mimoアプリで撮影映像に運動中のデータを追加できます。
使用中、Osmo Action 6が熱くなるのはなぜですか?
高画質、高性能モード(4K/120fps標準動画撮影モード、2.7K/60fps被写体トラッキングモード、4K/60fpsまたは4K/30fpsスーパーナイトモードなど)を使用すると、カメラの消費電力が増加し、温度が著しく上昇する場合があります。また、長時間の録画や長時間の手持ち使用によっても、カメラが熱くなることがあります。
Osmo Action 6のレンズは交換できますか?
いいえ、レンズは交換できません。ただし、ガラスレンズカバーを交換して、Osmo Action 6 マクロレンズやOsmo Action 6 FOVブーストレンズに対応させることができます*。

* Osmo Action 6 スタンダードコンボには、Osmo Action 6 マクロレンズおよびOsmo Action 6 FOVブーストレンズは含まれておらず、別売りです。
Osmo Action 6をBluetoothまたはWi-Fiに接続できますか?
はい。
Osmo Action 6は、防水ですか?
はい。Osmo Action 6はケースなしで最大水深20メートル、また防水ケースを使用することで最大60メートルまでご利用いただけます。

ご使用前に、バッテリーコンパートメントカバーとUSB-Cポートカバーをしっかり閉め、ガラスレンズカバーを確実に締めてください。長時間の水中撮影や強い水圧がかかる環境で使用する場合は、防水ケースの装着を推奨します。Osmo Action 6および防水ケースはIP68の防水規格に対応しています。温泉や過酷な水中環境、腐食性や不明な液体への接触は避けてください。
Osmo Action 6を水中で使用する前に、何をすべきですか?
1. ガラスレンズカバーと画面に傷などの問題がないことを確認します。バッテリー収納部カバーとUSB-Cポートカバーを閉じ、ガラスレンズカバーをしっかりと締めてください。
2. Osmo Action 6は、最大水深20 mまで使用できます。ただし、長時間水中で撮影する場合や、高い衝撃圧力や水圧がかかる場合は、防水ケースの使用をお勧めします。防止ケースを使用すると、Osmo Action 6は水深60 mの深さまで使用できます。
3. 極端な水環境や正体不明の液体中で本製品を使用しないでください。温泉や腐食性の液体での使用を避けてください。
4. ガラスレンズカバーを交換する前に、カメラを自然乾燥し、水がレンズキャップに入らないようにして結露を防いでください。
5. 水中で使用した後はきれいな水でカメラを洗い、次に使用する前に自然乾燥で完全に乾かしてください。
Osmo Action 6は、どのようなmicroSDカードに対応していますか?
推奨モデル:
Lexar Professional SILVER PLUS 64GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 128GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 256GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 512GB U3 A2 V30 microSDXC
Lexar Professional SILVER PLUS 1TB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go!Plus 64GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go!Plus 128GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go!Plus 256GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go!Plus 512GB U3 A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS Go!Plus 1TB U3 A2 V30 microSDXC
Osmo Action 6のレンズ部分を清掃する方法を教えてください。
1. レンズの汚れは、レンズ用のクリーニングクロスで拭き取ることができます。レンズの端にある隙間に埃がついている場合は、除塵ブロワーを使うか、または綿棒で拭いてください。
2. レンズについた汚れ/油/指紋を清掃するには、レンズティッシュに数滴のレンズ洗浄液を垂らし、円を描くように動かして拭いてください。
Osmo Action 6の内部に埃や砂が入った場合、どうすればよいですか?
Osmo Action 6は防塵性です。しかし、埃が機器の内部に入り込んで清掃できない場合、DJIアフターサービスに修理をご依頼ください。
バッテリーが取り付けられていなくても、Osmo Action 6を直接パワーバンクで給電できますか?
バッテリーが取り付けられていない状態で、パワーバンクなどの外部電源を使ってカメラを操作することは推奨されません。録画の安定性と最適なデバイス性能を確保するため、パワーバンクに接続する際はカメラにバッテリーを入れておいてください。
Osmo Action 6を防水ケースなしで深海ダイビングや録画に使用できますか?
はい。カメラをケースなしで約14メートル以上の深さでダイビングすると、高水圧によりシャッター/録画ボタンが自動的に無効になります。その後、カメラの側面にあるクイックスイッチ(QS)ボタンを使って、写真を撮ったり、録画を開始/停止したり、モードを切り替えたりできます。水面に戻り、上部ボタンの水圧が解放されると、画面の指示に従ってシャッター/録画ボタンを有効にし、写真撮影や録画のために上部ボタンを再び使用できるようになります。

* シャッター/録画ボタンは、約0.14MPa(おおよそ14メートルの深さ)で無効になります。シャッター/録画ボタンが無効になる実際の深さは、水の状態、気圧、デバイスの状態によって異なる場合があります。
カメラ内の写真やビデオをサードパーティのクラウドストレージにワイヤレスでアップロードする方法は?
Osmo Action 6をDJI Mimoアプリに接続してください。アプリ内のアルバムで、アップロードしたいファイルを選択し、下部のクラウドアイコンをタップします。画面の指示に従ってクラウドアカウントを連携し、Wi-Fiに接続してください。カメラ内のファイルは、選択したクラウドストレージに自動的にアップロードされます。

対応クラウドサービス:OneDrive、Google Drive、NAS。

* 対応クラウドサービスは更新される場合があります。DJI Mimoアプリ内の実際の表示を確認してください。

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