PHANTOM  4

安全性能は、空撮の新しい選び方

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DJI史上最もスタイリッシュ。フライングカメラの未来がここに。

Frank Wang

正確なホバリングを実現

先進のステレオビジョンポジショニングシステム(VPS)の採用により、GPSがない場合でも、Phantom 4は正確にホバリングできるため、より容易で安全な飛行が可能になっています。また、VPSを使っている状態でコントロールスティックを放すと、すぐにブレーキがかかり、その場に留まります。ホバリング中に妨害された場合でも、Phantom 4の動きを把握して元のホバリング地点に戻ります。

タップひとつで手軽に空撮

誰でも簡単に飛ばせます。スクリーンを2回タップするだけで、目的地まで飛ばせるようなりました。障害物回避システムによって安心して飛ばすことができ、またReturn-to-Home機能によって安全に帰還させることができます。

ビジュアルトラッキング

ActiveTrack (アクティブトラック)機能を使えば、追尾装置や発信機がなくても、Phantom 4が被写体を自動で認識し追尾します。追尾POI機能をオンにすれば、動いている被写体を中心にして円を描きながら撮影することも可能です。

スポーツモード

新たに搭載されたスポーツモードが、最高の飛行体験をもたらします。マグネシウムコアを採用し、より俊敏なコントロールとスリリングなスピードを味わえます。時速最高72kmとPhantom 3に比べて25%向上。高速飛行中もすべての センサーが作動し、安全な飛行を維持します。

飛行時間をより長く

大型インテリジェントバッテリーシステム、効率の良いモーター、そして流線型のデザインを採用し、最大28分の飛行が可能になりました。従来のPhantom 3に比べて飛行時間が25%向上しています。

  • 革新的な素材と向上した機動力

    新たにデザインされたPhantom 4のマグネシウムボディは、軽量化しながらも剛性が高まり、振動を最小限に抑えることができます。重心を機体の中心部まで引き上げることで、機動力、安定性、操縦精度がさらに向上しました。

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  • マルチフライトモード

    目的に合わせてフライトモードを切り替えれば、シンプルでインテリジェントな飛行が可能です。高速飛行や映画のワンシーンのようなスムーズな空撮も簡単に行えます。

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  • より長く、より遠くへ

    Phantom 3 Professionalと比べて飛行時間が25% 向上し、最大28分の飛行が可能になりました。Phantom 4の内蔵HDビデオダウンリンクを使えば、最大3.5km離れた場所からでもHD 720pで映像を確認できます。

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  • 障害物を感知し、自動回避

    高度なコンピュータービジョンとコンピューター処理を活用した障害物回避センサーにより、飛行経路上にある障害物を回避するactive obstacle avoidance(能動障害物回避)機能を実現しました。また、DJIのビジョンポジショニングシステムが進化してセンサーの検知高度が10mまで拡大。屋内でも屋外飛行時のような安定した飛行をお楽しみいただけます。

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  • TapFly(タップフライ)モード

    Phantom 4はタップひとつで飛行が可能です。TapFly(タップフライ)モードにすれば、お使いのモバイルデバイスの画面を指でタップするだけで、Phantom 4がその場所へと飛行を開始。障害物感知システムにより、安心してPhantom 4を飛ばすことができます。

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  • ActiveTrack (アクティブトラック)

    ActiveTrack (アクティブトラック)を使えば、Phantom 4が被写体を認識。追いかけて常にフレーム内に捉えます。追尾装置や発信機は必要ありません。

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  • 高性能カメラ

    新設計のレンズにより、鮮明でシャープな4K動画を最大30フレーム/秒で、スローモーション用のフルHD 1080p動画を120フレーム/秒で撮影できます。

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  • プロ品質のポストプロダクション

    多彩なカラープロファイルが利用できます。明るい鮮やかな色から、撮影後にすぐ編集できるプロフェッショナル品質のフラットカラーのCine-DモードやD-Logモードに至るまで、目的に合わせたルックを選択できます。Adobe DNG RAWによる12メガピクセルの写真も撮影できます。

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  • 一体化されたジンバル

    Phantom 4は、飛行中に機体が傾いてもカメラを水平に保つ3軸ジンバルを搭載。振動や小さな揺れを排除してプロのような滑らかな空撮を実現します。

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  • DJI GO

    DJI GOはDJI製品を使用するために必要なアプリです。写真や動画を撮影、編集、シェアすることができます。Phantomシリーズ、Inspireシリーズ、Osmoなど様々な製品に対応しています。

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  • SDKサポート

    DJIのSDKを使えば、ソフトウェアとハードウェアの開発ができます。

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  • インテリジェントフライトポジショニング

    Phantom 4 は、GPSとGLONASSの両方へ接続します。GPSとGLONASSを組み合わせることで、より素早く正確に飛行中の位置を位置を把握します。

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  • 自動フライトログ

    Phantom 4は、フライトごとの状況を自動で記録します。自動フライトログを活用することで前回の飛行経路を確認したり、飛行情報を友人と共有することができます。

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  • 冗長機能の搭載

    Phantom4は二重のコンパスモジュールと慣性測定装置(IMU)を採用。これにより機体は、受信しているデータをダブルチェックする事が可能です。エラーデータがあればそのデータを分離することで、安全性を高めることができます。

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  • 初心者モード

    初心者パイロットは、近距離を低い高度で飛行し練習をしましょう。初心者モードでは、初めて操縦する人が自分の技量を超えることがないように設計されています。なお上級パイロットの場合は、最大高度と最大距離の設定を調整することができます。

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  • カスタマイズ可能な送信機

    全ての操作において、高感度のコントロールスティックから専用ボタンの機能まで、あなたの好みにあったセッティングに変更が可能です。

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  • プッシュ&リリースのプロペラ

    付け外し簡単なププロペラ 新しく設計されたプロベラマウントは付け外しが簡単。飛行中の安全性を損なうことなく、押して捻るだけでプロペラをしっかりと固定することができます。

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