MAVIC

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Mavic 紹介ビデオ|NEW PILOT EXPERIENCE (フライト体験会)

折りたたんだ状態: 高さ83mm x 幅83mm x 奥行き198mm 重量: 743g

FlightAutonomy (フライトオートノミー)は、障害物回避や高精度なホバリングを可能にするシステムです。システムには、5つのカメラ、GPSとGLONASSに対応したナビゲーションシステム、超音波距離計測センサー、冗長性を備えたセンサー、24個のプロセッサーが含まれます。

3軸ジバンルスタビライザーでカメラを安定化。4K動画を30fpsで撮影できます。静止画は1,200万画素で撮影でき、8秒の長時間露光も可能。Adobe DNG RAWにも対応しています。

最大フライト時間は27分。スポーツモードでは最大65kmで飛行できます。

最大伝送距離は4km。1080pまたは720p動画をライブ配信できます。

1920 X 1080の映像を左右それぞれに映し出します。最大1080pの映像を伝送できます。 OcuSync伝送システムにより、ワイヤレスで低遅延に伝送を実現。

  • コンパクトサイズ
  • FlightAutonomy
  • 4Kカメラスタビライザー
  • 飛行性能
  • OcuSync伝送システム
  • DJI Goggles

DJI Mavic Proは、高度な技術が搭載されたDJI史上最もコンパクトな最先端のフライングカメラです。コンパクトかつパワフルで、誰でも簡単に安心してフライトできるので、刻々と変わる風景を逃すことなく空から撮影することができます。高性能な24個のプロセッサー、刷新された4km対応の伝送システム、4台のビジョンセンサー、高精度の3軸ジンバルを備えた4Kカメラ。すべては指先でタップするだけで操作できます。大空があなたのクリエイティブなキャンバスに変わるはずです。

  • ポケットサイズで長距離通信を実現

    Mavicのポケットサイズの送信機には、DJIの新しいOcuSync伝送システム技術が内蔵され、最大4km*の距離で、HD720pの長距離ライブストリーミングと、フルHD動画1080pの短距離ライブストリーミングが可能です。* 日本仕様の最大伝送距離は4kmです。

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  • 障害物自動回避

    プロテクション機能がないドローンは、長時間の飛行や不十分な高度でのReturn-to-Homeモードで障害物に衝突する危険性があります。MavicはFlightAutonomy(フライトオートノミー)技術を採用し、最大で15m先の障害物を認識し、障害物を回避するか、その場でホバリングし、飛行時の事故を防ぎます。

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  • 絶対的精度での位置調整

    干渉のない見通しのよい屋外では、ドローンは衛星測位を利用してホバリングします。衛星からの情報が使用できない場合、ドローンは位置調整ができず、飛行も不安定になりますが、屋内での飛行時やGPSなしでも、前方と下方に付いているデュアル・ビジョン・センサーにより正確なホバリングを実現します。

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  • 効率的な長時間飛行

    MavicはPhantom 4の1/6のサイズですが、この小型化は飛行時間の短縮を意味するものではありません。現にMavicは、そのコンパクトなサイズからは想像できないほどの長時間飛行を実現します。強力で高性能なモーターを採用し、最大27分間の長時間飛行と最大13kmの連続飛行距離を可能にしました。

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  • 美しく滑らかな映像、鮮明な写真

    Mavicは30fpsの4K動画に対応しています。電子式手ぶれ補正を使用しなくても、確実にすべての映像が4K動画になります。Mavic用に、小型化された非常に高精度な3軸ジンバルを開発しました。これにより、高速飛行時でもカメラを安定化させ、滑らかな動画やシャープな写真の撮影を可能にします。

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  • 高品質な写真

    誰でも素晴らしい写真が好きです。Mavicでは、スナップショットの撮影から、本格的な作品の撮影まで、Adobe DNG RAWに対応した1,200万画素のカメラですぐに撮影できます。

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  • プロレベルの撮影を自動で

    Mavic を飛ばすための撮影スタッフは必要ありません。必要なのはActiveTrack(アクティブトラック)だけです。Mavic に被写体を伝えればその他の作業はMavic が行うので、プロのように撮影できるのです。

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  • ジェスチャーで撮影

    Mavic を空中で自分に向けさせたら、ジェスチャーだけで写真を撮影できます。ジェスチャーモードを使えば、これまで見たことのないようなセルフィーが撮影できます。

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  • きめ細やかなコントロール

    集合写真の撮影や、室内で飛ばしている場合、ドローンをあまり速く飛ばしたくないのではないでしょうか。そんなときはトライポッドモードをオンすれば、Mavicの動きはすべてゆっくりで正確になります。

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  • スマートフォンで操作可能

    やりたいことは、素早くドローニーを撮ったり、友達を撮影するために追尾機能を設定したり、大空に向けてすぐに飛行させたりすることかもしれません。必要なのはお使いのスマートフォンだけです。

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  • タップするだけで飛行

    初心者パイロットはジョイスティックに慣れていないため、一直線に飛ぶのが難しいことがよくあります。その結果、滑らかな動画の撮影は難しくなります。TapFly(タップフライ)とは、行きたいところをタップするだけでMavicがその方向にスムーズ飛行する機能のことです。この機能を使えば、ジンバルの操作と写真や動画の撮影に集中することができます。とても簡単にMavicを飛ばすことができます。

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  • あなたの意のままに

    Mavic は、あなたの指示に従って瞬時に動きます。スローで優美な流れるようなショットを撮影したい時でも、時速65kmのスポーツモードでスピードに熱中したい時でも、Mavicはあなたの意のままに飛行します。

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  • DJI Goggles

    超高品質なワイヤレスでつながるDJI Gogglesを装着すれば、鳥の目から世界を見ることができます。

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  • 撮影 編集 共有

    思い描ける限り最高の素晴らしいシーンを撮影しました。それを今すぐDJI GOエディターで数回タップするだけで編集し、世界中の人々と一緒に見られるよう、すぐに共有することができます。

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  • センサーを重複装備、信頼性が2倍

    ドローンに関して考えられる問題の一番の原因は、センサーがきちんと動作しないことです。このため、 Mavic は重要なセンサーをそれぞれ2台搭載しています。1台が故障しても、もう1台のセンサーが代わりに動作します。

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  • 一定の高度で飛行

    Mavicは自動的に地上から同じ高度を保ちます。低く飛びすぎるなんて心配はいりません。 Mavicは、平坦でない地形上でも常に一定の高度を保ちます。

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  • 簡単、スマート、安全なバッテリー

    Mavicのインテリジェント・フライト・バッテリーは最長27分の飛行時間を実現しています。そのため飛行中DJI GOアプリを使って、リアルタイムでバッテリー残量やバッテリーの状態を確認することができます。また、バッテリーは残りの飛行時間を計算することができ、パイロットはより安全にMavicを飛行させることが可能です。

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  • DJI GO アプリ

    DJI GOを介して、カメラが捉えるすべてのもの、またMavicのフライト情報、例えば、バッテリー残量から現在位置、進行方向などを確認することができます。

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