Support for Inspire 2


FAQ

Inspire 2機体の対角サイズは605mmです(プロペラ含まない&ランディングモード時)。
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Inspire 2に標準装備されているプロペラの型番は1550Tです。
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Inspire 2のモーターの型番は3512で、KV値は460となっています。
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Inspire 2のスポーツモードでの最大上昇速度は6m/sとなっており、垂直下降時の最大速度は4m/sですが、急降下(傾斜)時の最大速度は9m/sに達することが出来ます。また、スポーツモード下での最大水平速度は30m/sとなります。
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標準装備のプロペラを着用している場合は2500m、高地用プロペラを着用している場合は5000mに達することが出来ます。
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-20°~ 40°です。
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Inspire 2はGPS/GLONASSのデュアルモジュールに対応しています。
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機体の推力が下向きになっていることにより、機体が風による干渉を受けた際に機体は姿勢の調整を行います。この時、フライトコントローラーに内蔵されているアルゴリズムにもとづき現在の飛行環境の風向き及び風力が算出されます。
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垂直の精度は±0.5mとなっており、ビジョンポジショニングシステムが有効になっている場合の精度は±0.1mです。水平の精度は±1.5mとなっており、ビジョンポジショニングシステムが有効になっている場合の精度は±0.3mです。
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Inspire 2には2つの気圧計が内蔵されており、それぞれ機首(コンパスと同じ位置)と機体後部に位置しています。また、2つの気圧計は同時に動作し、最先端のフライトコントロールアルゴリズムにより機体に高精度のフライトデータを提供することが出来ます。
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Inspire 2には2つのファンが内蔵されており、1つ目は機体前部のフライトコントローラーとジンバルの間に位置し、2つ目はセンターボード下部に位置しておりSSD及びセンターボードの放熱を行う役割があります。
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トラベルモードのON/OFFは以下の3つの方法により制御出来ます。
1.DJI GOアプリ内にトラベルモードのON/OFFを行う項目があります。
2.機体の電源ボタンを連続で5回以上押す。
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“360°クイックスピン”機能とは、ジンバルの回転が稼働範囲限界に達した際に機体がジンバルの回転方向に沿って回転しジンバルが稼働範囲に達するのを回避します。
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1. 風速10m/sを超えている時や、雨、雪、スモッグのような厳しい環境条件下ではフライトさせないで下さい。
2. 開けた場所でのみフライトさせて下さい。鉄筋製の建築物はコンパスに影響を与える可能性があり、その上GPSシグナルが遮断され機体のポジショニング性能を低下させる恐れがあり、最悪の場合ポジショニングが行えなくなります。
3. フライト時は目視可能距離内で操作を行い、人や物が密集している場所や水辺等には近づかないで下さい。
4. 携帯電話基地局や電波塔等の高レベルで電磁気を発する物の近くでフライトさせないで下さい。電波干渉し操縦不能になる恐れがあります。
5. 機体やバッテリーの性能は空気密度や温度等の環境要因により変化します。海抜4500m以上をフライトさせる際は機体性能が低下するのでご注意下さい。
6. 南極/北極圏内では、Pモードを使用することが出来ませんが、Aモード及びビジョンポジショニングシステムを使用することが出来ます。
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1. 離陸する前に周囲のフライト環境を良く確認して下さい。
2. フライト前には必ずIMU及びコンパスのキャリブレーションを行って下さい。
3. 適切なRTH高度を設定し、ローバッテリー警告の通知には注意して下さい。
4. 必ず地上で機体が静止した状態で電源を入れて下さい。揺れた状態で電源を入れた場合、機体YAW軸のドリフトを引き起こす可能性があります。
5. DJI GOアプリ上でマルチフライトモードを起動させた状態で機体コンパスが干渉を受けた後に手動でATTIモードに切替えた場合、コンパスとGPSは動作しなくなるのでRTH機能は使用出来なくなります。
6. 送信機のスティックを動かす際は出来るだけ優しく動かして下さい。また、機体が方向転換する際に慣性が大き過ぎることによるドリフトの発生を避けるため及び判断ミスやコントロールミスを防止するためにもスティックを全開に倒した状態を持続させないで下さい。
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1. 立体駐車場、地下に補強鉄筋がある建築物等の強い磁気干渉の可能性がある場所ではコンパスキャリブレーションを行わないで下さい。
2. キャリブレーションを行う際はスマートフォン等の磁気干渉のある物は携帯しないで下さい。
3. 室内ではキャリブレーションを行わないで下さい。
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以下の項目に当てはまる場合はコンパスのキャリブレーションを行う必要があります。
1. コンパスデータ異常が発生し、機体ステータスインジケーターLEDが赤色と黄色の交互に点滅している場合。
2. フライト環境が前回コンパスのキャリブレーションを行った場所と離れている場合。
3. 機体の機械構造に変化がある場合。
4. フライト時に深刻なドリフトが発生する、または真っ直ぐフライトすることが出来ない場合。
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CSCによりモーターを停止させた場合、一部モーターの停止が他のモーターよりも遅くなってしまう可能性がありますが、基本的には3秒以内に全てのモーターが停止しますので安心してご使用下さい。
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このスイッチは機体USBポートの出力を切替える際に使用します。
1. スイッチが上部に位置している場合はモバイルデバイスに対しての出力が行われるのでPCに対しての出力は行われません。
2. スイッチが下部に位置している場合はPCに対しての出力が行われるのでモバイルデバイスに対しての出力は行われません。
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Inspire 2の前方ビジョンの障害物感知範囲は0.7m~30m、上方ビジョンの障害物感知範囲は0m~5mとなっています。
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前方ビジョン:表面の模様がはっきりとしており、照明条件を満たしている(15ルクス以上)。
上方ビジョン:壁や木等の拡散反射(表面が平坦ではない)、高反射率でサイズが大きい物体。
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機体のランディングギアが上昇していない場合は前方ビジョンは動作しません。また、ブレーキを行うまたは機体の動作が大きくなり過ぎた場合は前方ビジョンは動作しません。
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“TOF”とは上方赤外線感知システムのことです。
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TOFシステムは赤外線の送受信により機体上方の障害物を感知します。障害物と機体との距離が2mになった際にブレーキを行い、最終的に機体と障害物との距離が1m前後になるようにします。
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1. 有効距離の5mを超えていない。
2. 反射面が平坦ではない。
3. 反射率が10%以上である。
4. 赤外線反射がポイント反射である。
5. 飛行環境が雨、雪、霧等の劣悪な環境ではない。
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飛行速度≦10m/s (高度2m、照明条件を満たしている)
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高度測定範囲は0m~10mです。
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ホバリング範囲は0m~10mです。
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周波数は10Hzです。
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表面の模様がはっきりとしており、照明条件を満たしている(15ルクス以上)。
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測定範囲は10cm~500cmです。
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測定重複精度は1cmです。
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周波数は20Hzです。
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表面の模様がはっきりとしており、照明条件を満たしている(15ルクス以上)。
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低空時にアプリ画面上に表示されるVPSは超音波及び下方ビジョンのデータを組合わせた高度となっています。
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Inspire 2のフライトコントローラーにはデュアルIMUが内蔵されており、メインIMUに通信またはデータ異常が発生した際に自動でサブIMUへの切替えが行われます。
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詳細設定内のセンサー画面でジャイロ及び加速度計のバイアス値、バイアス値に対応する表示バーを確認することが出来ます。表示バーが緑色になり数値が小さければ小さいほど良く、各面をそれぞれ下に向けて置いた際に全ての状況下でバイアス値が小さい場合はIMUの精度が良好であることを表しています。また、IMUのキャリブレーションを行うことでジャイロ及び加速度計のバイアス値をゼロに近づけることが出来ます。
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Inspire 2に標準装備されているキャリブレーションボードは前方及び後方のビジョンセンサーのキャリブレーションを行う際に使用します。また、ボード上の平面を維持する為に強化ガラスが採用されており、精密機器に属するので保管時には十分に注意して下さい。常に使用する物ではないので、基本的には携帯する必要はありません。
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動作周波数帯はそれぞれ2.400GHz~2.483GHz及び5.725GHz~5.850GHzとなっています。
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電流及び電圧はそれぞれ1.6Aと7.4Vとなっています。
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送信機には6000mAh LiPo 2Sのバッテリーが内蔵されています。
標準装備の充電器で0%~100%まで充電する場合は3時間必要になります。また、100%まで充電した場合は4時間使用可能です(モバイルデバイスへ充電を行っていない場合)
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送信機の転送プロトコルが異なるのでリンクが行えず、互換性もありません。
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ファンは過熱状態(40℃以上)になった際に動き始め20℃以下になると停止します。
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使用出来ます。
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GPSは内蔵されていませんが、GPSを外付けすることにより機能の拡張を行うことが出来ます。
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マスター/スレーブ送信機では、画像転送シグナルとは異なるシグナルが使用されます。例.画像転送シグナルが5.8GHzの場合、マスター/スレーブ間では2.4GHzのシグナルが使用されます。
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ポートタイプはHDMI TYPE Aポートです。
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DJI GOアプリ内の“映像転送設定”を開き“アプリとHDMIに同時に出力”を起動させることで同時に出力を行うことが出来ます。
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HDCPによる暗号化はされません。
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GPSシグナルが良好な場合、CSCによりモーターを起動させた際にHomeポイントが記録されます。Homeポイントの記録に成功した後に送信機の電源がOFFになった場合、フェイルセーフRTH/ホバリング/着陸が作動します。
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マスター送信機の電源をOFFにした場合、スレーブ送信機ではジンバルを制御出来なくなり、画像転送も切断されステータス一覧には“画像転送シグナル無し”と表示されます。再度マスター送信機の電源を入れた場合、スレーブ送信機の画像転送も復活します。
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1. 電源ボタンを1回押すと現在のバッテリー残量を確認することが出来ます。バッテリー残量が少ない場合は充電を行って下さい。
2. 電源ボタンを1回押した後に2秒以上長押しすることで送信機を起動させることが出来ます。また、起動と同時に起動音が鳴り、送信機ステータスインジケーターLEDが緑色に点灯します。
3. 使用後は、電源ボタンを1回押した後に2秒以上長押しすることで送信機の電源をOFFにすることが出来ます。
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DJI GOアプリ内で充電機能を起動させることでスマートフォン及びタブレットの充電を行うことが出来ます。
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サイズ170mm以下(最大はiPAD Air 2の長さ240mm、幅169.5mm)です。
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送信機の性能は全く同じですが、マスター/スレーブ設定を行った場合、機能の分配を行うことが出来ます。設定後スレーブ送信機ではジンバルのみの操作を行うことが出来ます。また、スレーブ送信機ではDJI GOアプリ内の“MCパラメーター設定”は使用出来なくなりますが、他の4つの設定は継続して使用出来ます。
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送信機の操作モードは出荷時はデフォルトでMode2に設定されていますが、各自の操作習慣に合わせてDJI GOアプリ内で設定を変更することが出来ます。
設定方法:送信機設定→スティックモード→モード1/モード2/モード3/カスタム
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シングル操作を行っている場合、送信機上の“ジンバルチルト制御ダイヤル”でジンバルのチルト角度をコントロールすることが出来ます。また、C1/C2ボタンを“ジンバル方向上下/左右”にカスタムすることでチルト及びパンの切替えを行うことが出来ます。複数の送信機を使用して操作を行っている場合はスレーブ送信機でジンバルのチルト/パン/ロールを操作することが出来ます。
注意:シングル操作時はジンバルのロール角度は制御することが出来ません。
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出来ません。送信機のファームウェアはDJI GOアプリを使用してアップグレードを行う必要があります。
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送信機と機体が接続されている場合、アプリ上では機体のアップグレード情報が優先して通知されます。
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“デュアル周波数”は画像転送及びコントロールシグナルを2.4GHzと5.8GHzに切替えれることを表しており、“デュアルルート”はメインカメラとFPVの2つのルートで同時で画像転送を表示出来ることを表しています。
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1. 電源を入れた際、Inspire 2が自動で干渉状況を判断して干渉のより少ない周波数帯に切替えます。以後は自動での切替えは行われません。
2. DJI GOアプリ内で手動で切替えを行うことが出来ます。また、フライト中も常に切替えを行うことが出来ますが、制御及び画像転送シグナルが一時的に停止する可能性があります。
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シグナルは再接続されます。
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2.4GHz使用時、SRRC:4km、FCC:7km、CE:3.5km
5.8GHz使用時、SRRC:5km、FCC:7km、CE:2km
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メインカメラ:1080p、50fpsまたは720p、60fps
FPV:608*448、30fps
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出来ます。
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画像転送に影響はありません。
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220msまたはそれ以上のディレイがあります。
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画像転送にラグが発生した場合、保存された映像内にもラグが発生します。
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1. 帯域幅を低く設定することで、機体の画像転送状況が正常な場合はフライト距離を伸ばすことが出来ます。
2. 帯域幅を高く設定することで、画像のダウンロード速度を更に速くすることが出来ます(最低400k/s、最高1.4M/s)。
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電圧:26.1V、定格出力:180Wです。
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海抜5km及びそれ以下、充電温度5℃~40℃となっています。
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インテリジェントフライトバッテリーの基本スペックは容量:4280mAh、電圧:22.8V、バッテリータイプ:LiPo 6S、出力97.5Wh、総重量:515gです。
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充電:5℃~40℃、放電:-10℃~40℃です。
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標準装備の充電器をバッテリー充電ハブに接続して充電を行った場合、約90分で2本のバッテリー、約180分で4本のバッテリーを満タンまで充電することが出来ます。
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まずペアリング済みのバッテリー残量の多いバッテリーペアに対して充電が行われ、次にもう片方のペアリング済みのバッテリーペアに対して充電が行われます。バッテリーのペアリングが行われていない場合はバッテリー残量の多い順番に充電されます。
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PC Assistant 2ソフトを使用してアップグレードを行う必要があります。
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Inspire 2の最大フライト時間は搭載しているバッテリー数及びジンバルにより変化します。各状況での最大フライト時間は次のようになっています。
1. シングルバッテリー:X4Sジンバル搭載時は約16分、X5Sジンバル搭載時は約14分、ジンバル未搭載時は約19分となっています。
2. デュアルバッテリー:X4Sジンバル搭載時は約27分、X5Sジンバル搭載時は約25分、ジンバル未搭載時は約31分となっています。
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Inspire 2のバッテリー(TB50)は満充電/放電による電量のキャリブレーションを行う必要はありません。
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DJI GOアプリ上でバッテリーのサイクル数を確認することができ、サイクル数が200回を超えた場合はバッテリーを交換する必要があります。
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Inspire 2のバッテリー(TB50)は累計放電定格容量の80%で“1サイクル”となります。
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環境温度が低過ぎる場合、自加熱機能は要求を満たすことが出来ない可能性があるので、環境温度が0℃以下の場合は新モデルの断熱ステッカーとセットで使用することを推奨致します。
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2つのバッテリーの電量差が13%以下の場合は離陸を行うことが出来ます。また、条件を満たせていない場合はDJI GOアプリ上にバッテリーの電量差に関する通知が表示されます。
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フライト中に片方のバッテリーに異常が発生した場合、DJI GOアプリ上に“バッテリー通信エラー”または“バッテリーセルの破損”の警告通知が表示されます。これらの警告通知が表示された場合はすぐにRTHを行って下さい。
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バッテリーのペアリングを行い同時に充/放電を行うことでフライト時間及びバッテリー寿命を延長させることが出来ます。
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DJI GOアプリ内のバッテリー画面でペアリング操作を行うことが出来ます。
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バッテリーを機体のバッテリーコンパートメントに装着した際は、はっきりとした装着感覚があり、取外しボタンを軽く押すまたは手でバッテリーを引っ張ってもバッテリーは外れません。また、バッテリーが正確に装着されている場合はDJI GOアプリ上に異常等は表示されず、バッテリー画面では各バッテリーの情報が表示されます。
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バッテリー残量が40%~65%の状態で保管して下さい。また、3ヶ月に1回充放電を行うことでバッテリーの活性状態を保つことが出来ます。
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バッテリーは機体上に装着してから機体と一緒にアップグレードを行う必要があります。また、複数のバッテリーがある場合は各バッテリーを機体に装着してからそれぞれアップグレードを行う必要があります。
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SSD Licenseを購入することでCinemaDNG及びApple ProResフォーマットでの映像録画機能を使用することが出来るようになります。また、本サービスは機体と同時に購入またはSSD Licenseのみを購入してアクティベーションすることが可能で、更にいずれかのLicenseのみを購入または2つのLicenseを購入してアクティベーションすることも可能です。本サービスはZenmuse X5Sジンバルカメラ及びCINESSD、カードリーダーと組合わせて使用する必要があります。
【参考資料】https://www.dji.com/jp/service/inspire-2-license-key/guide
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NO. 対応レンズ 推奨バランサーリング 備考
1 DJI MFT 15mm/1.7 ASPH Zenmuse X5S-Panasonic 15mm,F/1.7 ASPHプライムレンズ-バランサーリング  以下を含む:
遮光カバー:1pcs
BR-Φ46-10レンズフィルターバランサーリング:1pcs
2 Panasonic Lumix 15mm/1.7 Zenmuse X5S-Panasonic 15mm,F/1.7 ASPHプライムレンズ-バランサーリング  以下を含む:
遮光カバー:1pcs
BR-Φ46-10レンズフィルターバランサーリング:1pcs
3 Panasonic Lumix 14-42mm/3.5-5.6 HD Zenmuse X5S-Panasonic 14-42mm,F/3.5-5.6 ASPHズームレンズ-バランサーリング 以下を含む:
BR-Φ37-17レンズフィルターバランサーリング:1pcs
BR-Φ37-6レンズフィルターバランサーリング:1pcs
4 Olympus M.Zuiko 12mm/2.0 Zenmuse X5S-Olympus 12mm,F/2.0&17mm,F/1.8&25mm,F/1.8 ASPHプライムレンズ-バランサーリング 以下を含む:
BR-Φ46-10レンズフィルターバランサーリング:1pcs
5 Olympus M.Zuiko 17mm/1.8 Zenmuse X5S-Olympus 12mm,F/2.0&17mm,F/1.8&25mm,F/1.8 ASPHプライムレンズ-バランサーリング
※2つ購入する必要があります。
以下を含む:
BR-Φ46-10レンズフィルターバランサーリング:1pcs
6 Olympus M.Zuiko 25mm/1.8 ZenmuseX5S-Olympus 12mm,F/2.0&17mm,F/1.8&25mm,F/1.8 ASPHプライムレンズ-バランサーリング 以下を含む:
BR-Φ46-10レンズフィルターバランサーリング:1pcs
7 Olympus M.Zuiko 45mm/1.8 ZenmuseX5S-Olympus 45mm,F/1.8 ASPHプライムレンズ-バランサーリング 以下を含む:
BR-Φ37-8レンズフィルターバランサーリング:1pcs
BR-Φ37-6レンズフィルターバランサーリング:1pcs
8 Olympus M.Zuiko 9-18mm/4.0-5.6 ZenmuseX5S-Olympus 9-18mm,F/4.0-5.6 ASPHズームレンズ-バランサーリング 以下を含む:
BR-Φ52-10レンズフィルターバランサーリング:1pcs
BR-Φ60-78バランサーリングカバー:1pcs
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FPVカメラにより第一人称視点で機体を操縦することが出来ます。また、メインカメラがセンターに位置していない場合でもFPVカメラにより前方の安全確認を行うことが出来ます。更にタップフライモード等の機能ではFPVカメラより転送される映像を使用して操作を行います。
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出来ません。
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FPVカメラの映像はデフォルトではメインカメラの映像が表示されるカメラ画面の右下の小窓内に表示され、これによりメインカメラとFPVカメラの2つの映像を同時に確認することが出来ます(Picture in Picture)。また、この小窓は他の3つの角に移動させることができ、タップすることでFPVカメラの映像を全画面表示にすることも可能で、もう一度右下の小窓をタップすると再度メインカメラの映像が全画面表示されます。
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FPVカメラの解像度は480P(640*480)となっています。
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C2(押し続ける)+送信機の左ダイヤルでFPVカメラのP軸をコントロールすることが出来ますが、R軸は自動で調整されるのでコントロールすることは出来ません。
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メインジンバルには以下の4種類の動作モードがあります。
1. フォローモード:ジンバルのパン軸が機体の動きに合わせて回転します。ジンバルのロールはコントロール出来ませんが、チルトはコントロールすることが出来ます。
2. フリーモード:ジンバルのパン方向は機体の動きによる影響を受けません。ジンバルのロール方向はコントロール出来ませんが、チルトはコントロー ルすることが出来ます。
3. 方向リセット:ジンバルのパンを現在の方向から機首方向に合わせます。この時、チルトは変化しません。
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カメラ上のファンは主にセンサーの放熱を行い正常な温度内での動作を維持します。ファンはセンサーの温度が30℃になった際に作動し、温度が20℃以下になると停止します。また、ファンの停止によりファンが故障したと勘違いしてしまう可能性もありますが、ファンの停止は正常な現象となっています。
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現在は120GBと480GBの容量の異なる2つのバージョンがあります。
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対応していません。
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写真はSDカード内に保存され、ロスレス映像はSSD内に保存されます。
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USB3.1 Gen1ポート,Type A-Type Bポートです。
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SDカード内のデータはDJI GOアプリ内で確認またはモバイルデバイス内にダウンロードすることが出来ます。また、カードリーダーを使用してPC内に移動させることも出来ます。
SSDは専用のカードリーダーを使用して内容を読取る必要があります。また、その他データの書込みまたは写真1枚のみの削除は許可されていません。
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モバイルハードディスクとして使用することは出来ません。
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対応していません。
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対応していません。
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FAT32またはexFATフォーマットのMicro-SDカード。Class 10/UHS-1または書込み速度が15MByte/s以上のSDカード。最大128GBまで対応。
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“タップ選択”または“囲み選択”によりターゲットを選択することが出来ます。
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1. ターゲット本体の模様がはっきりとしている。
2. ターゲットと背景との色の違いがはっきりとしている。
3. ターゲットの輪郭がはっきりとしている。
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この機能を起動した際、ESCがモーターのコイルを制御することにより共振が発生しビープ音が鳴り、これにより機体の位置を確認することが出来ます。再度ボタンを押すことでOFFにすることが出来ます。
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VPSとはVision Positioning Systemのことで、機体の現在の地面までの絶対高度です。有効距離は0m~10mとなっています。
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DJI GOアプリを使用する前にE-mailアドレスを登録しアカウントを作成してからサインインを行う必要があります。これにより、いつでもフライトログを同期出来るようになり、機体フライトログの安全性が保証され、リアルタイムでの確認ができ非常に便利になります。
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基本的にはGoogle Mapが使用されます(中国国内のデバイスはAmapを使用)。また、デバイスを中国国内に持ち込んだ場合及び中国国内のデバイスを他の国に持込んだ場合はそれぞれで使用されているマップが上手く表示されない可能性があるので、その際は手動でマップを切替える必要があります。
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削除したいログをスライドさせて削除ボタンをタップした後にフライトログの同期を行うことでクラウド上に保存されているそのフライトログも削除されます。
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フライトログ内に表示されている時間は、使用しているデバイスの時間帯に対応する機体離陸時の時間です。
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雲のマークは、そのログがクラウド上に保存されているかどうかを表しています。新しく作成されたログには雲のマークは付いていません。
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操作感設定:EXP値はスティック出力と機体が実際に受取るスティック出力との間のロジック関係に反映されます。また、スティック出力が同じ場合はEXP値が大きいほど機体が実際に受取るスティック出力も大きくなります。
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反応度設定:
1. 姿勢反応速度(デフォルト値100)では機体の各姿勢の反応速度を調整することが出来ます。
2. ブレーキ反応速度(デフォルト値100)ではブレーキを行った際の反応速度を調整することが出来ます。
3. ヨー反応速度(デフォルト値150)では機体方向変更時の反応速度を調整することが出来ます。
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Spotlight Proではメインカメラによりターゲットを認識し、機体の姿勢に影響が出ない範囲内でカメラがターゲットを追跡し続けます。
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送信機にGPSモジュールを外部接続することにより、Homeポイントが送信機の現在位置にもとづきリアルタイムで更新されるようになります。
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Inspire 2のActive TrackにはFollowとParallelの2種類のモードがあります。
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基本的にはPhantom 4のTap Flyと同様で、方向を指定することによりその方向に向かって機体がフライトを行います。フライト中は機体姿勢の調整及びジンバルのコントロールまたはフライト速度の調整が可能で、更にSpotlight Proモードとセットで使用することにより撮影を行うことも出来ます。また、Phantom 4のTap Flyとの大きな違いは、必ずFPVジンバルより転送される映像上でTap Flyを行う必要がある点です。
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表示されません。
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以下のレンズに対応しています。
(1) DJI DL-S 16mm F2.8 ND ASPH
(2) DJI DL 24mm F2.8 LS ASPH
(3) DJI DL 35mm F2.8 LS ASPH
(4) DJI DL 50mm F2.8 LS ASPH
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X7ジンバルカメラではDJI製の“DL-Mount”が使用されており、他社製レンズを搭載することは出来ません。
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各レンズのレンズフード間に互換性はなく、必ず各レンズのパラメータと一致したレンズフードを使用する必要があります。
《備考》
・レンズ毎にFOV値が異なっていることにより、各レンズフードの口径も異なっているので、使用レンズに合ったレンズフードが選択されていない場合、イメージングに影響が発生する可能性があります。
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レンズフードは必ず搭載する必要があるわけではありませんが、特定の環境下で撮影を行った場合、フレアやゴースト等の光の映り込みが発生する可能性がある為、撮影時はレンズフードを搭載することを強く推奨します。
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フィルターは必ず搭載する必要はなく、実際のニーズに基づいて異なるタイプのフィルターを搭載することが出来ます。また、フィルターを搭載しない場合は、レンズ保護及びバランシング性能面を考慮した上で保護用フィルターを搭載することを推奨致します。なお、フィルター使用時は特定の環境下においてレンズ間の反射によりフレアやゴースト等の現象が発生する可能性がありますが、この様な現象が発生した場合はフィルターを取外してから再度撮影を行って下さい。
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出来ます。
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X7ジンバルカメラ対応レンズでは以下のフィルターを使用することが出来ます。
(1) 保護用フィルター(標準装備/度無し)
(2) NDフィルター(ND4/ND8/ND16/ND32/ND64/ND128)
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φ46mm/重量10~12g/厚さ(マウント部分除く)4.4mm以内のフィルターの搭載に対応しています。
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2枚のフィルターを重ね付けすることは出来ますが、重ね付けを行う場合はレンズフードを取外す必要があります。また、レンズフードを取外した場合、特定の環境下で撮影を行う際にフレアやゴースト等の光の映り込みが発生しやすくなる可能性がありますのでご注意下さい。
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DJI GO 4アプリ上のカメラ設定画面内でNDフィルターのON/OFFを行うことが出来ます。また、ニーズに合わせて本機能を“オート”に設定することも可能となっており、“オート”に設定されている場合は、撮影時の光量に基づいて自動でNDフィルターの制御が行われます。
《備考》
・オートモード下でのNDフィルター起動条件
(1)Autoモード:F5.6、1/1000s
(2)Aモード:1/1000s
(3)Sモード:F11
※録画時はオートモードは無効となります。
写真撮影時、内蔵NDフィルターはシャッターが押された瞬間にのみ使用される為、写真撮影を行っていない際にカメラビュー画面上でNDフィルター効果を実際に確認することは出来ません。
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CMOS除塵機能の使用方法は以下のようになっています。
(1) DJI GO 4アプリ上のカメラ設定内で“レンズの除塵”を選択後、機体及びカメラ上に異常が発生していないことを確認した上で“開始”をタップします。
(2) アプリ上にレンズ取外しに関する通知が表示された後、レンズを取外します。
※レンズを取外した後は埃の侵入を防ぐ為に直ぐにリアキャップを取付けて下さい。
(3) レンズを取外した後、カメラが自動で下向きになり、数秒間の除塵作業が開始されます。
(4) 除塵作業完了後、カメラが自動でセンター位置に戻るので、埃の侵入を防ぐ為に直ぐにレンズまたは防塵キャップを取付けて下さい。
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(1) 操作可能範囲:チルト軸 +40°~ -125°/パン軸 ±300°/ロール軸 ±20°
(2) 機械的な可動範囲:チルト軸 +50°~ -130°/パン軸 ±330°/ロール:+90°~ -50°
※実際の操作可能範囲は機体の姿勢により変化する場合があります。
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X4S/X5Sとは異なり、X7ジンバルカメラではセルフテスト過程が簡易化されており、パン軸のみが回転する仕様となっています。また、これによりレンズの破損を防ぐことも可能となっています。
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(1) DL:DJI Lens
(2) 16mm:固定焦点距離16mm(実際の焦点距離)
(3) F2.8:絞り値
(4) ND:NDフィルター(ND4)内蔵
(5) LS:Lens Shutter(メカニカルシャッター)内蔵
(6) ASPH:Aspherical Lens(非球面レンズ)
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レンズ側面の“C”には、“Cinema”及び“Carbon Fiber”の2つの意味があり、X7ジンバルカメラ対応レンズが映画撮影用に設計された軽量化一体型カーボンレンズであることを表しています。
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約23分となっています。
※海抜0m付近且つ無風環境下で15m/sの定速飛行テスト時の数値となっています。
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Super35とは、映画用の35mmフィルムカメラと同じ画角を持った、映像撮影用のイメージセンサーとなっています。また、カメラメーカー毎にSuper35に対する定義は異なっており、X7ジンバルカメラに採用されているイメージセンサーのサイズと近いカメラとしてSONY NEX FS100が上げられます。
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X7ジンバルカメラでは、RTH/自動着陸機能使用時、機体がホームポイントに到着または自動着陸を行う際に、レンズが地面に衝突して破損することを防ぐ為にチルト軸が自動でセンター位置に戻る仕様となっています。
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Cinema DNG/Apple ProRESのアクティベーションキーを購入済みの場合、再度購入する必要は無く、X7ジンバルカメラ上でも継続して使用可能となっており、更なる高クオリティーの撮影を行うことが出来ます。
※最新ファームウェア( v1.1.0200 )へのアップグレードが必要となっています。
詳細情報に関しまして、以下のURLからご確認下さい。URL:https://www.dji.com/jp/service/inspire-2-license-key
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CineCore 2.1において初めて導入されたDJI Cinema Color Systemでは、新設計のLog Gamma及び色域、即ちD-Log及びD-Gamutが使用されており、これにより撮影環境の豊富な色調及び光量を忠実に記録することができ、カラーグレーディングや映像結合時の利便性が更に向上しています。詳細に関しまして以下をご確認下さい。
《備考》:D-LOG及びD-Gamut詳細説明
(1) D-LOGでは15段階以上のダイナミックレンジがカバーされており、これにより明部及び暗部内の豊富な色調を記録し、ダイナミックレンジとノイズレベル間のバランスを維持することが可能となっているので、従来の映画ワークフローとの互換性もあります。
(2) D-Gamutでは、広色域によりDCI-P3色域が完全にカバーされており、且つ豊富なマージンスペースが設けられていることにより、更に忠実且つ自然な色合いを表現することが出来ます。
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EI(Exposure index露出指数)は、フィルム効果に近づける為、ISO感度に基づいてEI値を調整することで最適な露出値を得ることが出来ます。
また、EIモード下でのX7ジンバルカメラの露出システムの使用方法は他の大部分のカメラと同様となっており、異なる露出指数(EI)により露出値が決定されることで、RAW素材の中のSNRや明部の鮮明さ及びProRes素材のダイナミックレンジを調整することが出来ます。なお、EI値を高く設定した場合、ダイナミックレンジが広くなることにより明部の鮮明さがより向上しますが、暗部のSNRが低下し、EI値を低く設定した場合、SNRの最適化が行われますが、ダイナミックレンジが狭くなることで明部の鮮明さが低下する為、実際の使用環境に応じて適切な調整を行う必要があります。
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CineCore2.1には以下の特徴があります。
(1) より高い解像度に対応しており、X7ジンバルカメラとセットで使用することで、CinemaDNGで最大6Kの映像を撮影することが出来ます。
(2) EIモードの使用が可能となっており、映像やテレビの撮影に適しています。
(3) ダーク補正機能の搭載により、ディストーションやノイズの発生が更に減少しています。
(4) 新しいカラーシステムの搭載により、広ダイナミックレンジ及び広色域の記録が可能となっており、他のカメラで撮影した映像との結合を行う際の利便性が向上しています。
※Inspire2では、ファームウェアのアップグレードによりX4S/X5S/X7とセットで使用することで、CineCore 2.1を使用することが出来ます。
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EIモード使用時は以下の2点に注意する必要があります。
(1) EIモード下において、光量が少ない環境でオートフォーカスを行った場合、ピントが合わない問題が発生する可能性がありますので、この様な問題が発生した場合はEIモードをOFFにした状態でピントを合わせてから再度EIモードをONにする、または明るさが十分で且つ模様が明瞭な物にピントを合わせるようにして下さい。
(2) EIモード下において、EI値を低く設定した場合は暗部のノイズ発生が減少し、高く設定した場合は明部の鮮明さが向上しますが、最も適切な数値は実際の使用環境及び事前テストの結果に基づいて調整を行う必要があります。また、通常の映画及びテレビ撮影時には、最初にEI400に設定することを推奨します。
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